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3月 03 2013

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【日常】嫌だね(^^;~不平不満を毒づき、人のせいにする奴あ、自分の身を滅ぼす。


 
    
この文章読んで、サラリーマン時代を思い出しました。
嫌だねーー。

でもついって事もたまにあると思います。
自身心がけたいと思います。

今日、途中まで冷静に対処してたんですが、一瞬イラッと来てDoCoMoの兄ちゃんにあたっている自分がいました(^^、、、
反省反省。
そんな時はどこか虫の居所が悪いんですが、意識していれば瞬間に氣分も機運も変えれますね。
下の二つの文章はドキッとする部分がチラホラとね。

だいたい、
影で人のことをああだこうだ悪口言っている人は、自身が壊れていることが大半ですし、そこまでいかなくても、人のことを文句言ったり、推測している人は、その前に自分は大丈夫かどうか考えたほうが良いですね。

『世の中に不平不満を毒づき、人のせいにする奴あ、自分の身を滅ぼす』

これ本当です。

こうやって第三者としての文章を読むと、いかに愚かだか?は解りますね。

以下はあくまで参考。
対応の仕方は色々だと思いますがね。
「悪い話に同意しない。」って事ですね。

陰口

-以下引用-

■人の悪口は運命を悪くする

この仕事は、つまるところ人間関係です。
どんな大きな組織であっても、
人間関係が崩れるとその組織は一気に崩壊します。

人間関係が崩れるその最も大きな引き金は、本人のいない所での悪口、陰口です。
いくら本人の前では上手に言っていても、陰でその人のことを悪く言っていると、時を経ずして必ず本人の耳に入ります。

すると100発100中、その人との人間関係はこじれるのです。

もし人間関係を悪くしようと思うなら、その人の悪口をあっちこっちで言いふらすことです。
お嫁さんが姑の悪口を近所に言って回ると、必ずこじれること請け合いです。
望むなら(?)実験してみて下さい。

特にリーダーになったあなたは、絶対守らなければならないことがあります。
それはメンバーのいない所で決してそのメンバーの悪口を言わないことです。
さらにもっと言えば、悪口でなくとも、それがたとえ単なる批評であっても、いない人のことを語ってはなりません。

これが鉄則です。

つまりいない人のことは一切語らないことです。
これを固く決心することをおすすめします。

リーダーはあくまで孤独に徹すべし、決して人に関することに対して胸の内を明かしてはなりません。

組織が大きくなるにつれて、いろんなメンバーが増えてきます。
いくら大人になっても人間は変わらないのです。

小学生のように人の悪口、陰口を言ってくるメンバーが必ずいます。
そんな時、思わずリーダーであるあなたが、その悪口にあいづちでも打とうものなら大変なことになるでしょう。いつの間にかあなたが、そのいない人に対して悪口を言ったことになっているのです。

告げ口をするのが好きな人は、誰に対しても告げ口をしたがる習慣を持っているのです。

かといって、告げ口をしてくる人に対して「人の悪口を言うのをやめなさい」と説教すると、これまた逆効果となります。
つまり言ってきた人間を敵に回すことになるのです。

では一体どうすればいいでしょう?

一番いいのは自分が馬鹿になることです。

「ごめん。私にはよくわからないので、本人どうしでなんとかやって」とかなんとか言いながら話題を前向きなものへ方向転換することです。

とにかく人の噂話には決して乗らないことに限るのです。
■誰にも一切求めない

また逆に、いない人の誉め言葉も禁物です。なぜなら目の前にいる人が、その誉め言葉の対象の人と敵対関係にあることもあるからです。リーダーであるあなたが、ある特定の人に、特別に目をかけていることに嫉妬心を持つ人も少なからずいるから要注意です。

とにかくリーダーは一切、いない人に関することに対して言及しないことが無難です。

もし言いたいことがあれば直接面と向かっていうことです。
陰でこそこそ言うべきではありません。

どんなに「ここだけの秘密」と念を押しても、漏れること間違いないのです。

不思議なことに「ここだけの秘密」話こそあっという間に口コミで広がっていくのです。

しかし人間だから人の悪口の一つでもいいたくなるものです。その証拠に人の悪口、陰口、ゴシップを満載した週刊誌は飛ぶように売れ、ワイドショーの視聴率は一向に落ちないのです。

その証拠に人の悪口、陰口、ゴシップを満載した週刊誌は飛ぶように売れ、ワイドショーの視聴率は一向に落ちないのです。そのくらい人は人の悪口を言いたがる動物なのです。

サラリーマンがたむろする赤ちょうちんは、上司の悪口、会社への批判、同僚、部下への愚痴のオンパレードです。
そのくらいガス抜きが人には必要なのかも知れません。

確かにこのビジネスをやっているといろんな人が参加して来ます。
入社試験をしてふるい分けるわけでもないですから、それこそ社会常識のイロハや人間関係の必要最低限のルールを知らない人もたくさん入ってくるのです。(だからこそネットワークビジネスは大衆ビジネスだと言われる所以なのですが…)

人は生まれも生い立ちも、性格も千差万別です。

だからこそ他人にいちいち腹を立てたり、イライラしていたらこちらの身が持たないのです。
「動いてくれない」「思う通りやってくれない」と思えば思うほどストレスがたまって来ます。

すると人間は愚痴っぽくなるものです。

そしてポロッともらしてしまう、いない人への悪口・・・
これが命取りになるのです。

ではどうすればいいのでしょう。

とっておきの方法を・・・、

それは今日から誰にも一切求めることをやめるのです。
そして一切他人をあてにしないことです。

言いかえればあなたの中にある依頼心、依存心を一切断ち切るのです。

心はものすごいエネルギーで満ちています。

この心のエネルギーを上手に使えば、思い通りの人生を歩むことができるのです。

しかしこれを誤って使えば悩み多い人生となります。

その心の最も上手で楽な使い方、それは一切求めないことです。自分に起きることに対する全ての原因は自分にある、と考える考え方です。

一切求めることがないから、不平や不満の感情が起きることもなければ、愚痴ることもありません。

常に心は日本晴れ、気分上々。

心がいつもうきうきわくわくしているから、どんな困難に遭遇しても落ち込まないし、それだけでなく困難に遭遇すればするほどファイトが湧いてきて、その問題に積極果敢に取り組もうとするのです。

だから知恵もどんどん湧いてきます。

あなたがそこにいるだけでその場の雰囲気がパーっと明るなり、輝いてくるのです。

そんなあなたの周りには、いい人が続々集まってくるのです。

 

 

皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
〜全ての世代に届くネットワークを〜
by Eitoki
でした。

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