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6月 26 2012

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【事実】MLM=「嵐の中の避難場所」を大きく超える存在


 

Eitokiです。

MLMのことをどうだこうだ言う人がいます。
まだまだいますね(^^;

「やりきった」ことも無いくせに、もう可能性はない。なんてい言う人、思っている人、確信している人が居ます。
好きにすればいいと思います(笑)

人生を大きく損することになるだけですが(^^;

まあ、世の中の原理を知れば、当たり前なんですが。

世の中の8割方は、「日暮族」や「どうしようもない人間(かたまり)」ですからね。
「願望族」「成功族」はほんの一部なんです。

こういう否定トーク、これらは自らを慰める(納得させる)為に吐かれるトークなんで氣を付けてください。

実際にやったことがない外部ならまだしも、現場に居る(居た)人間、しかも「幹部」レベル経験者にも、正義感からか?理想と違う現状に自分を正当化したいのか?「MLMじゃ人生変んないよ!」なんて言う輩がいます。。。。

そういう輩はMLMじゃなくってもどこに行っても人生変りません(^^;
だって「仕事ができない」人間だからです。

理想と違う状態を他責にしている時点で駄目ですね。
どうあれ全ての過程と結果は自責なのです。

自分がしっかり勉強、経験して、「これは駄目だな」と思うなら、静かに筆を置き、そこから去れば良いだけです。
そして自ら新しいチャレンジをすれば良いだけです。
経営者的感覚持っていて、会社員のように自分のポリシーと合致しないものにしがみついていてもしょうがないですね。

でも否定語を信じて、はたまた「臭いものには蓋をする」感覚で、MLMを簡単に捨ててはいけませんよ。

MLMは以下に述べるように素晴らしいビジネスモデルだからです。

あなたは「事業家」なんですから、常にそういう視点で自身を見ましょう。

厄介なのは、自分の中でとどめないで、周りの弱っている人間に自分のダメダメ理論を説得して回ったりする輩です。
そんなのについて行ったり、影響受けたりしても決してあなたの行く末は好転しません。

そういう輩は「仕事ができない人」だからです。

自分が「不勉強」「経験不足」で「仕事できない人間」に影響を受けるなんて最悪の展開ですよ。

素晴らしい「場」はMLM業界にも無数にあります。

本当にいい環境は少ないですが(^^;

でもあなたが、よく勉強し、十分に経験を積み、経営者的意識から、本能的に「コリャ駄目だ」と思うならしがみつく価値はないでしょうね。

MLMは
・会社と組織の選び方間違わず
・やり方間違わなければ(本当に正しいやり方を理解しているリーダーは少ない。洗脳的なものも多い。ひとりの教祖様的人間がいる集団は注意。)
おかしなことになることは100%ありませんよ。

フリーエンタープライズの精神に則った職の提供、真に世の中に役立つ商材の提供(一部に限られるのも事実だが、本来はそうです。美容や健康の本質的な改善等)という意味で社会貢献性が非常に高い世界でもあるんですから。

そういうものを体験できる、出来ている人間は日本は本当に少ない訳ですから。

「やらされている」という感覚だからおかしな状態になるのです。
「洗脳」されてはいけません。
MLMの実践家は「従業員」ではなく「事業家」なんですから。

たまに、
よく「借金まみれになった。」とか「結果、自分のグループアクティブは○人になった」等々いう人がいますが、それは「私は仕事ができない人間です」と告白しているようなもんです。
自分が「個人事業主」という意識があれば「○○された」なんて言葉は吐けない筈です。

ほんとうにそうなったなら、それはやり方が絶対的におかしいので、何らかの決まり事であなたに何かが無理強いされそうになっても、そいうことを推進する連中は「このビジネスの基本と原則」をまったく理解していない連中ですから(どんなに祭り上げられていていようが)、従っては行けません。
断固拒否しましょう。

MLMは意識とやり方次第では、そういう「素人を食いものにするような悪徳商法的なもの」とは、真逆の「プロフェッショナルな事業」になりえます。

色んなルールは緩く、基本的にリーダーの最良による部分の自由が大きく許されている世界なので注意が必要ですが、
全てはあなた(「貴方発」で)の意識次第だと言えます。

おかしなやり方を、「論理的におかしい!これが正しいやり方だ!」と堂々と言える人間にならないといけません。
勉強不足、経験不足による判断間違いは自責です。

そんなとこばかりに注力してないで、もっとMLMは大局的に、本質的に捉えてみてください。
それどころか、こういう時代は余計ですが(好景気の時ももちろんですが)、MLM注目すべきビジネスモデルだと言えます。

ここに、
超一流といえる真のMLM国際企業の元財務担当者が書いた、なかなか知的な素晴らしい文書を紹介します。

こに業界への確信を高めてくださいませ。

それにしても北米の一流のMLM会社の経営陣は本当にレベルが高いんですよねー。
一般の超一流企業出身だったり、そういう方々にまったく劣らない方々ばかりですね。

一方、日本のMLM企業はそこに(経営陣の質や、見地という意味で)大きな課題があります。

-以下引用-

■嵐の中の避難場所

この経済危機の最中、多くの人が仕事に対して不安を抱いています。
しかしながら、一流のMLMのディストリビューターは、危機的な状況に世界中の他の市場が混乱したとしても、一流のMLMビジネスからの収入に関して心配を抱く理由などありません。

それどころか、より多くの人が自分の収入を補ったり代替したりする方法を探しているため、混乱期はディストリビューターにとってさらなる機会を与えてくれるものです。

こんな質問を受けるかもしれません:なぜ一流のMLMビジネスは違うのか?
または、なぜ一流のMLMビジネスは、今ではほとんどの人が不況だと認める今日の経済危機によって、マイナスの影響を受けないのか?

この質問の答えは、世界的な経済危機の根本にある原因にあります。

それは多すぎる負債です。

世界経済のほとんどの負債が、証券化というプロセスでパッケージにされ、塊にして売られています。
種々の派生証券というこの負債の塊が取引の完全停止寸前までいき、あらゆる貸付を停止させました。

これらはすべて、住宅ローンから法人へのレバレッジ・ファイナンスまで、様々な産業における過度の借入金による投資の結果です。
操業するために借入れによる資金調達を必要とする会社にとって、金融市場の摩擦は致命的なリスクを意味します。

銀行は、取るに足らぬ顧客への貸出金を打ち切るか削減することによって、融資残高の削減に努めています。

販売品の買い付けや給与の支払いのためにお金を借りなければならない会社にとって、信用収縮は社を運営しつづける能力を脅かすものです。

一流のMLMが違うところは、商品を買い付けたり、ディストリビューターに支払うためにお金を借りる必要がないというところです。
そのかわりに、一流のMLMビジネスは採算性を保ちながら、債務の支払いのための現金を生み出しています。

一流のMLMのビジネスには負債はありません。
一流のMLMのディストリビューターは、心配することなどひとつもないのです。

みなさんが、経済危機という嵐の中で安心して避難できる場所を、一流のMLMのに見出し続けるよう望んでいます。

-引用終わり-

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皆さんの「ええ時」が「永遠の時」でありますように。
流れる川は凍らない。
人を繋ぐアイデアエンジニア
~全ての世代に届くネットワークを~
by Eitoki
でした。
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2011は六星占術「再会」「種子」の年。
2012は六星占術「財成」「緑生」の年。
2013は六星占術「安定」「立花」の年。

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